R.I.P. YOSUKE IMAI

MESSAGE TO YOSUKE
多くの人を愛し、多くの人に愛された今井洋介の人生を偲び、心から哀悼の意を捧げます。

島 一平

洋介へ

今でも、悪い冗談だったって洋介が出てきそう。
おれはまだ信んじれないわ

この前、お前んちで誕生日お祝いしたばっかやん
思い出すのは、底抜けの笑顔しかないしさ
冗談って言ってよ

友達こんなに悲しませやがって!
今度会った時は説教やな!

それまで俺、お前の分までおもいっきり頑張るわ! 待ってろよー。

また2人で洋介の大好きな海見にドライブいこうな

吉野圭佑

素敵な洋さんと出会えた事に感謝します。
心より御冥福をお祈りします。

北原里英

洋さんが、この世界にいないことがまだ受け入れきれません。

いつでも会える、いつでも優しく名前を呼んでもらえるものだと思っていました。

早すぎる。若すぎます。
当たり前は、当たり前ではないんだな、と思いました。

いまはただ、洋さんのご冥福をお祈りすることしかできません。
それしか出来ないことも悔しい。

でも、洋さんと出会えて本当によかったです。

伊東大輝

あり得ないことが身の周りでおきたとき、毎回それを克服してきたつもりです。
でも、今回はそう簡単にはいきません。
きついです。
胸が引き裂かれます。
あまりにも急すぎて、本当に言葉がでません。

洋介くん、ありがとう。またね。

岩永徹也

ようさんへ

ようさんを一言で説明するのは大変だ。

好きなことたくさんやって。

いろんなことに手を出して。

何だってできちゃうんだもんしょうがない。

ひとつのところに留まらない、ようさんはまるで旅人のようでした。



この世は楽しかったですか?

次はどこに行ったのですか?

ようさんのニュースが世界に流れたあの日。

その夜は空気がとても澄んでいて、星が遠くまで見えました。



いつか年をとって、またみんなで集まって、

数々の武勇伝を豪快に話してくれる

そんなようさんを見てみたかったよ。



燃え盛る太陽のようで。

どこまでも広がる海のようで。

決して支配されることのないようさん。

たくさんの思い出をありがとう。

愛を込めて。

武智ミドリ

唯一テラスハウスが終わっても
2人で飲みに行ってくれて
私のくだらない相談も
真剣に答えてくれたお兄ちゃんのような存在でした。


彼みたいに真っ直ぐで素直でピュアな人はなかなかいません。

ゆっくりで、平和で、ハッピーな場所が誰よりも好きだったよね。

天国に行ってしまったことが未だに信じられません。


心よりご冥福をお祈りいたします。

小田部仁

愛に満ちた、燃えるような意思の人でした。

「結局、何が本当にやりたいことなの?」
半ば喧嘩をふっかけるような口調で問いかけてきた、洋さん。

「もっと自分に正直になりなよ」
と、うじうじしている僕を奮い立たせてくれました。

洋さんとあの日、朝まで語り合った「未来」は今の自分の柱になっています。

本当は、洋さんの描いていた「夢」の続きがみたかった。
今は、浜辺に置いてけぼりにされたような気分で、すごく寂しいです。

去年の誕生日にもらった、万年筆。
最近、調子が悪くなってきちゃったんだけど、
きちんと修理してもらって、一生使おうと決めました。

いつか、もう一度、湘南の海で会いたかった。

ありがとう、洋さん。
どうか、安らかに。

松川佑依子

イベント等で場を明るくしてくれた洋さん。
ありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。

宮城大樹

へい!ようさん。やってる~?

おれは元気だよ。
あなたの笑顔に負けないぐらい笑うわ。

また会おうよ。

保田賢也

オッケー今度あそぼ!

が最後のメッセージ。
洋さん今度って、、辛すぎるよ

洋さんの太陽のような笑い顔
違う事は違うと指摘してくれる真剣な顔
みんなに歌を届けてるアーティストとしての顔

忘れません。

ずっと、ずっと心の中に。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

中津川翔太

突然すぎて、びっくりです。
早過ぎます。

一緒に住んでは居ないけれど、
今年大阪で一緒に仕事をして、語ったことは、忘れません。

みんなに愛されてる洋さん。
ご冥福をお祈りします。

平澤遼子

私が洋さんと言葉を交わした中で鮮明に想い出すのは、
いつでも真っ直ぐな眼差しが眩しくキラキラ輝いていたことです。

みんなも同じだと思うけれど、
私にはこの悲しい事実を受け入れるには時間がかかりそうです。

短かい人生の中で出会え、思い出を共有出来たことに感謝し、
ご冥福をお祈り致します。

和泉真弥

あまりに突然のことで、
言葉がでないし、受け止める事ができません。
洋さんと過ごした日々は、今も色濃く残ってて、全部楽しかったな。

洋さん、ありがとう。

菅谷哲也

洋さんへ。

11月26日、あなたが遠くに旅立ってしまったことを知りました。
あまりのショックで、耳を疑い、言葉を失いました。

いつでも会えると、いつでも声を聞けると思っていました。
それ程、あなたを近くに感じていました。
また、僕もあなたの近くいると思っていました。
歳が10個も下の僕を、あなたは友達と呼び、いつでも同じ目線に立ってくれましたね。
相談事も愚痴も他愛もない話も、あなたは「うんうん」と頷いて、優しく包んでくれましたね。

又、アーティストとしても、作品を通してたくさんの人達に幸せを与えてきましたね。
周囲の人達に、まんべんなく優しく、真っ直ぐな洋さんが大好きでした。

いつかお互いに家庭ができたら、家族同士も仲良く付き合っていくんだろうなと夢見ていました。
もっとたくさん会って話をすればよかったです。悲しいです。寂しいです。悔しいです。

数えきれない程たくさんの、素敵な思い出をありがとう。友達と呼んでくれてありがとう。
あなたの友人であったことを、誇りに思います。

そっちでは、日本酒でも飲みながら、安らかにお過ごしください。
これからも、その温もりに満ちた優しい眼差しで、天国から見守っていてください。
今までと変わらず、いつでも僕の味方でいてください。

洋さん、これからもずっと友達だよ。

筧 美和子

正直まだ全く実感が湧かないし信じられません。
ようさんはすごく心が綺麗で真っ直ぐでいつもみんなに優しくて自由人で人を笑わせるのが大好きで、
ようさんがそこにいるだけでみーんな笑いが絶えませんでした。

いつだったか私の好きな曲を教えたときすごく感動したって言ってくれて泣いてたよね、
けどこのアーティストさん早くに亡くなっちゃったんだ。って話をしたら、
ようさんが
”きっときっとこんな素敵な詞を書ける人はとっても心が素敵な人間だ。
そういう人は神様にも必要とされるから、神様が迎えに来るんだよ。
だからその人は神様のもとにいったんだよ。”
って言ってたよね。

今思うとそれは正しかったのかも。
ようさんがいると笑顔になれるから。
天国でも幸せでいてね。
神様を笑わせてあげてね。

ありがとうようさん。
心からご冥福をお祈りします。

小貫智恵

「チエ、最近仕事どう?」って
気にかけてくれる仲間想いのようさん。

もう会えないんだ、って思うとただただ寂しくて現実を受け止められずにいます。
色んな感情が押し寄せていて、上手く言葉にできないけど、
たくさんの愛とフィーリングとマイセルフをありがとう。

出会えて本当によかった。

チエより。

湯川正人

洋介くんへ。

テラスハウスに住む前もでたあとも関係なく定期的にイベントやプライベートであっていて。
なんでも話す仲でした。僕はメンバーの仲で一番仲よかったといっても過言ではありません。
なぜなら湘南という同じ場所で育ち常に思ってることや感性が一緒でした。
一緒に湘南盛り上げていきたいねとも熱い話を毎回していました。
毎回ハグしてお互いの思いを直球に伝えあうのがスタイルでした。
そのくらい熱い仲でした。でした、というかこれから先もずっとです。

自分に心を許せるブラザーなんて何人もいません。そのくらい大切な人。
ずっと俺のそばにいるはず。一生大好きです。

愛してるよブラザー。
俺も毎日、本気で自分のスタイルを出し続けるよ。

正人より

山中美智子

ようさん
会うたびに、いつも笑わせてくれるようさん。
そんなようさんと一回真剣な話をした。
それが、湘南の海についてだったね。
やりたいって言ってた事、私いつか、やってみる!
海に行く度に、ようさんの笑顔を思い出すね。

みちこ

島袋聖南

突然すぎる悲しい知らせ。
頭の中は真っ白。
今でも本当に信じられないです。

湘南の海、自然をこよなく愛していたようさん。
テラスハウスで過ごした日々の出来事を一つ一つ思いだしては、涙が止まりません。

ようさん、たくさんの愛をありがとう。
ようさんの事一生忘れないよ。

また会おうね。

永谷真絵

未だ信じられず、悲し過ぎて気持ちの整理がついていません...。

一緒に住んでいた頃、「まいまいおはよう!」「まいまいおやすみ!」と
毎日欠かさず声をかけてくれた洋さんの笑顔が直ぐそこにあるように思えてなりません。

誰よりもメンバーみんなの変化に敏感で、朝まで悩みを聞いてくれたこともありました。
どんなときも常に明るく振る舞う優しい洋さん。心より御冥福をお祈りいたします。

竹内桃子

わたしとは同じ時期にテラスハウスに住んでいたことはなくて、
それから実際にあったメンバー全員のなかで一番、テレビと実際の人柄の印象が違ったのが洋さ んでした。
こんなにも、どこまでもピュアで、あたたかくて、明るい方だったのかと、びっくりして、会うたびに 優しく声をかけてくれたことを思い出します。

洋さんに出会えたことをとても幸せに思う。
本当にありがとうね。

近藤あや

洋さんの一報をお電話で聞いてから数日嘘か本当か、
いや、
嘘であってほしいと
何度思ったかな。

こんな早いお別れ信じられなかったよ。信じたくなかった。

みんな一緒に年を重ねて、
それぞれみんな夢に向かって頑張って
それがお互いの支えになって
いつか
おとうさん、おかあさんになって、
家族ができて、
おじいちゃんおばあちゃんになって、
しわができたねぇ、なんて話しながら
ずっとずっと、こうやって
今みたいに集まって笑ってたかった。
あんなこともあったね
こんなこともあったね
そんなふうに思い出重ねたかった。

洋さん、
海の家をいっしょに働いた夏。
毎日毎日たくさんの人が来て、
お互い支え合って乗り越えたよね。

いっしょに住んでないのに
そんなこと感じさせないほどの
仲間としての愛をくれた洋さん。
とてもピュアであたたかい人。

まだまだ素敵な写真を撮って欲しかったよ。
まだまだ楽しそうに、笑顔で
愛ある歌をうたってほしかったよ。
ひとつあいた穴は大きすぎるよ。

心の中で、
ずっと笑顔のまま、
あのまんまの洋さんは生きてる。
わたしにも、みんなにも。

ずっとずっと私たちの絆は変わらない。
ずっとずっと大切な仲間。

ずっとずっと見守っててね。
出会えてよかった。ありがとう。

洋さんの撮ってくれた
夏の写真、ずっと大切にするからね。

心からご冥福をお祈りいたします。

今井華

あまりに突然のことで、かなりショックで...
さみしくて、辛くて、仕方ありません。

写真をプレゼントしてくれた日
2人で夜な夜な深い話を
語り合った事、忘れられないよ。

会う度にしてくれるあのハグも
ゲラゲラ笑うあの笑顔も
真剣に話すあの顔も
自然を愛すあの眼差しも
ノイズだらけの世界で
真っ直ぐにナチュラルに生きる姿も
みんなにフラットで情に熱くて
人の温かさを感じるよーさんのその全てが素敵で...

出会えた事に本当に感謝してるよ。ありがとう。

心から愛を持って...

住岡梨奈

洋さんには、本当に最後まで驚かされてばかり。
今までもこれからも、ずっと大切な存在です。
たくさんありがとう。